マネジメントゲームMG(MG研修)

起業しなくても、社長にならなくても、100年分の経営経験を積むことができるとしたら?

リアルには体験できない失敗をゲームで体験し経験値を積む

初心者
どんな偉大な経営者でも、失敗を繰り返しながら経験値を積み、経営スキルを身に付けていくものです。
MG研修では、自分自身が経営者になって、経営の疑似体験をしていきます。

ですから、何回倒産させたって実害はありません。
どんどん倒産させて、赤字出して、そこから学んでいくことが出来るのです。

意識が高い受講生なら、様々なケースを想定し経営の練習が可能です。
しかも、相手がいてゲームを勝ち抜いていく過程で、決して座学だけでは経験できない、気付けない「経営のコツ」を身に付けていくことができます。

バランスシート、キャッシュフローなど仕事の体験としてどれだけ考えて、使いこなしている人がいるでしょうか?

技術部門で技術ばかりやっていた。
営業部門で営業ばかりやっていた。

そういう人こそ、ぜひ身体で体験してほしい研修です。

MG研修 3つの特徴

40年の歴史があるゲーム型の経営・マネジメント体験研修です。
延べ4,000社、80万人が受講されている、知る人ぞ知る研修です。
打合せ風景
参加者がそれぞれ経営者の立場になり、経営戦略の立案と実行を行ないます。
MG研修使用ボード
ゲーム版を使って、自らが顧客の集客、宣伝広告、人材教育等の会社経営を体験します。
行き交う人々
1976年にソニーが開発した実践型の教育プログラムです。

【問題】営業利益が一番増える対策は、次のうちどれでしょう?

固定費/変動費10%off 平均単価/売上個数10%up
マネジメント層なら、即答できほしい経営判断ですが、いかがですか?
MG研修をやっていると、こうしたケースについて、瞬間的に判断できる経験値とコツを体得できるようになります。

たったこれだけの判断でも、売上・利益が変わってきます。
こうした細かい判断を繰り返していくことで、そこに大きな差が生まれてしまいます。

マネジメントゲームMG®(MG研修)とは

MG研修風景
ソニーとCDIが1976年(昭和51年)に開発したビジネスゲーム(経営シュミレーション)タイプの大変ユニークな社員研修プログラムです。
今日まで延べ4,000社、80万人が受講しています。

5〜6名の参加者がそれぞれ経営者となり、経営戦略の立案と実行、決算(BS、PLの作成)、経営分析、次期の経営戦略の立案と実行のサイクルを短時間で繰り返し、経営者/事業責任者に求められる情報収集・分析力、そして判断力・判断スピードを体感することができます。

活用事例

MG研修の活用事例

MG研修は大企業だけでなく、中小企業の経営にも、もちろん活かせます。
しかし研修費用が高く、これまで研修予算を豊富に持っている大企業しか活用できなかった、というのが実情です。

非常にもったいない…と思います。
むしろ、赤字の割合の多い中小企業こそ、経営スキルを身につけるべきです。

我々ウインサービスは、助成金を活用し、中小企業が、このMG研修を無料で受講できる方法をご案内しています。




ここまでお読みになっていただき、ありがとうございます。
「MG研修についてもっと知りたい」という方のために資料をお送りいたしております。

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